KEIKO KOMA Webサロン

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 狛江応用コース参加させて頂きありがとうございます。

 はじまりのピアノの音から、いろいろある 取るに足らない事を気にしているいる事もいろいろある どうにもならないと居た堪れないと感じるような事もいろいろある…けど 取るに足らないと意識的に無視する事もなく 居た堪れないと嘆いたり憂いたりする事でもなく 上手くは言えないですが、そのままで 溶け込むというような ピアノの音に吸収されていくような 言葉にしたら安堵と感じる体感 身体の力が抜けて なんでもありだというような心地よい体感に涙が滲んできました。
 講座でもいろいろなお話し 自分の核を取り戻す事 かもめのジョナサン 自分がどうするか どう生きるかが存在を表すという事 皮膚がなんでも感じている ピアノの音も皮膚に入っていくと伺った時にははじまりのピアノ音の体感は皮膚が聞いている体感だったのかと…なるほどと合点が行き、皮膚とこころのこと 頭ではなく皮膚が記憶しているということも納得がいきました。
 シュレディンガー博士のお話しも いつもネコの事がよくわからずモヤっとしてくるので、コンサートの時もシュレディンガーと聞いて、結局ネコはどうなったのかと頭が持っていかれそうになり、違う違うと音に集中するようにピアノを聞かせて頂いた事が思いだされました。『いのちとは?』のお話し 皮膚に覆われた身体の中は自然の法則に反していると言うこと…に確かにーと感じ、その体温調整をしているのが、交感神経だとつなかり、ふっと、人間が体毛無くす選択をした事で、単一生物で地球上のあらゆる環境で生きて行けるようになったかも…と感じ皮膚が世界に触れている事でいのちのうちの秩序が保たれて 灯芯となり消えない灯火となる事 種の保存のような事ノアの方舟とも感じ 自然知性の事 ニュータイプの事 ギギ アンダルシアの事 全てがつながるような感覚になり、ネコの事もさっぱりわからないけど、先生のお話しを聞いているうちには、わかってきた感覚になり、頭はわからないけれど、皮膚がわかっているとも感じ…全てがつながるような感覚になんだか面白いーと笑いが出てきました。
 終了後ふっとはじまりのピアノで感じた 全てがそのまま溶け込んでいるというのがこの感じなのかと…さらにつながり合点が行き 何見ても 聞いても可笑しさが込み上げてきました。

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弁護士さんです。
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高麗恵子スカイロケットセンターにて