KEIKO KOMA Webサロン

ありがとうございます。


 東日本大震災から十五年 三鷹 風のホールコンサート参加させて頂きありがとうございます。

 第一部『消えない灯』メッセージを聞かせて頂き、当たり前ですが、先生の的確な表現 言葉だけではない言葉の表現に いのちの奥の奥まで伝わる深い柔らかい やさしい エネルギーのようなの 空間の広がりを感じ 命落とされた方 傷つかれた方 全体に伝わるというような事を感じました。
 ピアノの音は柔らかい やさしい音 深い深いいのちの奥を感じ小さな光を感じ『消えない灯し』と感じ…『見えない芯のようなものによって支えられています。いのちそのものの中心です。』のメッセージが浮かび…それは知っています…と合点がいくような体感…原始生命細胞が発生してから今に至るいのち…いのちそのものが持っている力 エネルギーのようなもの…先生のコンサート 講座で教えて頂くようにして 体感経験しているものと感じ、そのエネルギー 灯火は辛く 苦しい どのような状況であっても 灯芯によって灯火が消える事はないという事深く体感しました。
 第二部『さらに『消えない灯』を深めます』のメッセージ 物理となると難しいと感じるけれど、分断 争いが絶えない状況 状態でも『消えない灯し』が保たれているというような事 一部の体感ともつながり、聞かせて頂いたピアノの音から、皮膚と神経のつながり、外胚葉 外側から内側に折れ込むようにして神経になる…コンサートの体感が浮かび、上手くはいえないですが、外側 をキャッチできる神経が無ければ、外界とやりとりできないというような事 神経を剥き出しにするのは不都合があるので、皮膚ができ外界と接触しなおかつ内側とつながるというような事 『外界とのやりとりを通して内部の秩序を保つ存在…』『消えない灯し』になるということ 皮膚のはたらきによって『生命は秩序を保つために外界から「保たれる力」を受け取っています』『崩壊に向かう世界の中で、なお保たれる生命の火です。』という事 メッセージ通りの体感で言葉にしようとすると堂々巡りしてややこしくなってしまうのですが…外界との接触が、消えない灯火の支えとなる灯芯になるという体感に、ふっと自分は思い違いをしていたと気づき、生命の発生そのものを考えても、外界 宇宙の力を得て発生したという事とつながり、内だけのはたらきではないということ…気づきました。

ありがとうございます。

KEIKO KOMA Webサロン
盛岡より
KEIKO KOMA Webサロン
東京高麗屋にて-2
KEIKO KOMA Webサロン
挨拶