ありがとうございます。
府中の森コンサート 参加させて頂き ありがとうございます。
第一部『思い出す力』柔らかいピアノの音とのどかで牧歌的にも感じる音でありながら、空間全体が動くような力強さを感じるオルガンの音に包まれる 溶け込むような体感 何かである前に人間は人間 自然のいのちとふっと感じ メッセージの『「生きてい る存在」です。』が浮かびました。
第二部『愛』 ピアノの音もオルガンの音も柔らかい音 空間が広がるような音とオレンジ色の柔らかいひかりの中ほんのり暖かい空間の中を感じる体感でした。
上手く言えないですが、終演後の現象から子供じみたわがままで回りに迷惑をかけるような状態になんとなくイラッとする自分を、今までは当たり前の事としてきたけれど、ふっと、ほんとは自分が…やれるものならそうしたかった 言えるものならそう言いたかった…というような事を感じたら、衝撃的になんだか胸の内がストンとスッキリして、なんとなく受け入れられないような…反発したくなるような…もの 事が受け入れられるというわけではないけれど…抵抗が少ない ような体感になりました。自分でもどのような状態なのかは、まだよくわからないですが、ふっとメッセージの『我々は本来、争う前に、正義を主張する前に、立場をもつ前に、』が浮かび、善悪や状況に囚われる前に自分である事を感じ、アントレプレヌールサロンの自分を取り戻すお話しに立ち帰り、状況に合わせてつくってきた自分を自分と思っていた事 奥の奥のさらに奥の自分に触れるような体感から、『争う前』の自分を感じだのだと感じました。
アントレプレヌールサロンから始まったコンサート 講座に4回の経験 体感 自分でも気づかない奥の奥のさらち奥を知ることができました。
ありがとうございます。
