KEIKO KOMA Webサロン

ありがとうございます


グレートターニングポイントから毎日生きるのが必死となりました。府中のコンサート後は、家に帰るとクタクタであり、21日から京都へ行くことを目標にしていました。当初22日からでしたが、今年最後の高句麗麗の会と幻のkoguryo cafeに参加する為に急遽日程を変えました。命からがらたどり着いた高麗屋さんで高麗さんにお目にかかると嬉しくてたまりません。その場に居られることがありがたいのでした。最後は雄叫びのようにおわり、そのまま会場は幻のkoguryo cafeへ。頂いたメッセージは、、、「要に生き 生き延び」でした。今日までの自分の状態とアントレプレヌールサロンのお話から考えている仕事のことなどから、ハッとし自分の状態を受け止めました。

その後本音で生きて下さい講演会に参加し、麗会でお話頂いたこと、アントレプレヌールサロンでのお話など、何故だか気がつく事ばかりでした。自分のやっている証券の仕事は悪魔的であると認識しました。最近しんどかったことも当然でなのです。グレートターニングポイント後なのです。全く別次元で生きなくては、どんな仕事をすることも難しいと考えます。先生が世俗を脱いだということはとてつもないことなのだと感じます。輝く笑顔でお話される高麗さんの存在が本当に希望であり、ありがたい気持ちばかり溢れます。嘆くこともなくそのまま受け入れどんどん向かって行くより生きる道はないとわかります。今日から5日間連続でコンサートに参加できることが生き延びる道です。ありがとうございます。

 

 

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いだき京都事務所にて
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マドリード ギャラリーより
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京都 八坂にて