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    <title>Keiko Koma Web Salon</title>
    <link>http://salon.idaki.co.jp/</link>
    <description>世界平和へ向けての道を作っていく為の語り合い</description>
    <language>ja</language>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>Keiko Koma Web Salon</title>
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 <title>おたよりより</title>
 <link>http://salon.idaki.co.jp/?itemid=54611</link>
<description><![CDATA[毎日の旅先からのおたよりをありがとうございます。<br />
アゼルバイジャンよりの真をあらわすいだきしん先生のお写真、<br />
高麗さんお言葉、お姿・・。人間とは・・と毎日考える尊い機会を<br />
ありがとうございます。アゼルバイジャンの後、金沢、応用コース、<br />
ラフォーレのイベント、コンサートにてあらわしていただけることは、<br />
どのようなことかと、大変楽しみです。どうぞよろしくお願い致します。<br />
]]></description>
 <category>高麗恵子 WEB サロン</category>
<comments>http://salon.idaki.co.jp/?itemid=54611</comments>
 <pubDate>Sat, 31 Jul 2010 03:11:04 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>いのち働くメッセージ</title>
 <link>http://salon.idaki.co.jp/?itemid=54610</link>
<description><![CDATA[遠くはなれた場所から常に送ってくださる、先生がお撮りになる高麗さんのお写真、ことば。感じたことは、人間は、こんなにも変化変容し全く新しく生きて行けることを経験します。高麗さんから『私は、ブレたら生きて行けない』とお聞きした時、頭ではわかったつもりでした。イスタンブールからのお写真に出会い、目が覚めます。ブレないことの意味をわかりました。『生命の源は愛』の言葉が裡に広がります。どこにいても、どんな状況も乗り越え生きて行くこと、生きて行ける今を、ありがとうございます。自分が感じ？だったことが、私だけでなかったこと、それが良い、悪いでなく、わかったひとから生命の中心、ど真ん中に立ちIDAKIに出会っていることを真っ当に、あらわし生きることが、次の世代のはじまりを創り続けれると感じかんがえます。８月から展開するスペシャルな日々。ひとつとて逃せません。宇宙の生まれる三段階前の世界の中心で生きる高麗さんのいのちの働きを深め、わかっていける場。自分を知り活かせいきることにつながること、希望。尊いときを、ありがとうございます。<br />
『KEIKO KOMA Web Salon、世界平和へ向けての道を作っていく為の語り合い。』すごい場であることをあらためて感じ、心して何も無くし　あらわせるように不可能を可能にしていく力を動きながら身につけて行けますこと、ありがとうございます。<br />
]]></description>
 <category>高麗恵子 WEB サロン</category>
<comments>http://salon.idaki.co.jp/?itemid=54610</comments>
 <pubDate>Sat, 31 Jul 2010 02:20:20 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>火、土、光、風、水、そして人間～永遠に</title>
 <link>http://salon.idaki.co.jp/?itemid=54609</link>
<description><![CDATA[はじめの人間は、「素」のまま瞬間々生きた・・・大自然の中で生きる人間はその生命の反応が、そのまま正確な受信機、であると同時に発信器・・・生命そのものが交流し合う・・・先生の音の中で、写真をみて、高麗さんの書き込みを音読し、ふっと感じた初めの人間。]]></description>
 <category>高麗恵子 WEB サロン</category>
<comments>http://salon.idaki.co.jp/?itemid=54609</comments>
 <pubDate>Sat, 31 Jul 2010 02:04:46 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>ウェブにてお目にかかれることは、生きる水</title>
 <link>http://salon.idaki.co.jp/?itemid=54608</link>
<description><![CDATA[しずかな笑顔。<br />
太古の、、悠久の微笑み。<br />
今日も美しい笑顔と美しい言葉をありがとうございます。<br />
<br />
自分のことで精一杯になるととたんに小さく生きている現実でした。<br />
所有している「モノ」は少ないほうだと思っていた自分ですが、<br />
どうでもいいものが多いこと自覚し、<br />
また在庫の山に囲まれ、それを動かせるパワーがあればいいですが負けちゃってることも自覚しました。<br />
動きやすい環境作りを考えます。<br />
<br />
今日は引越し屋のお兄さんたちが暑い中を一生懸命汗だくで働いてくださいました。<br />
ものすごくありがたいです。<br />
自分はお兄さんたちになにができたかと省みると大変恥ずかしく改善したいこと一杯です。<br />
一つ一つチェックしながら豊かにしていきたいです。<br />
小さい出発ですが、全方向開いた人生の出発にして行きます。<br />
<br />
シンプルに生きたいと願うと、ほのお、が浮かびます。<br />
<br />
さわやかで元気な新しい人類の高麗さんの笑顔にお目にかかれ　<br />
こころ静かに耳を傾ければ、静かに聞こえるのはやっぱりほのお。<br />
<br />
ちょっとグロッキーな日に、ウェブを拝見する人生の清涼。<br />
(実は新居の近くのネットカフェから書いてます）<br />
ありがたいひと時です。<br />
<br />
ウェブサロンの機会をありがとうございます。]]></description>
 <category>高麗恵子 WEB サロン</category>
<comments>http://salon.idaki.co.jp/?itemid=54608</comments>
 <pubDate>Sat, 31 Jul 2010 01:24:32 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>講座説明会にこられますように</title>
 <link>http://salon.idaki.co.jp/?itemid=54607</link>
<description><![CDATA[このところ講座をお誘いした方々、８月１日 の説明会に来られるよう願っております。アゼルバイジャンから帰国されてすぐの説明会です。100歳の寝たきりのお姑さんを介護されている方は元気なお姑さんのためひっかき傷がたえません。今日は最後に説明会に行きますと言われましたが、生憎時間がヘルパーさんを頼めないと。でも家族が見てくれないか明日もう一度言ってみます。みな抜け出し口を探しておられます。言葉が届けば、と願いまた行ってきます。先生、高麗さん、吉目木さんのお帰りを心よりお待ちします。お写真、書き込みに励まされ東京にいながら時間の進み方が旅しているような違う時間感覚でした。あっという間の数日間。ありがとうございました。]]></description>
 <category>高麗恵子 WEB サロン</category>
<comments>http://salon.idaki.co.jp/?itemid=54607</comments>
 <pubDate>Sat, 31 Jul 2010 00:16:47 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>夜なのに目が覚めます</title>
 <link>http://salon.idaki.co.jp/?itemid=54606</link>
<description><![CDATA[太古のかおりありがとうございます。暑い夜がすずやかになります。今日はちょっといい買い物しました。]]></description>
 <category>高麗恵子 WEB サロン</category>
<comments>http://salon.idaki.co.jp/?itemid=54606</comments>
 <pubDate>Fri, 30 Jul 2010 23:46:24 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>それぞれに</title>
 <link>http://salon.idaki.co.jp/?itemid=54605</link>
<description><![CDATA[風が通る。トンボが 通る。人が通る。小さい 平和。<br />
]]></description>
 <category>高麗恵子 WEB サロン</category>
<comments>http://salon.idaki.co.jp/?itemid=54605</comments>
 <pubDate>Fri, 30 Jul 2010 23:44:30 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>こんばんは。イスタンブールからです。</title>
 <link>http://salon.idaki.co.jp/?itemid=54604</link>
<description><![CDATA[<a href="http://salon.idaki.co.jp/media/1/20100730-100730small.jpg"></a><br />
<br />
何度か書き込み送信を試みました。しかし、送信できませんでした。国が違えはネット環境も違うからでしょう。<br />
まもなく搭乗です。みなさんおやすみなさい。（いだきしん先生より）]]></description>
 <category>高麗恵子 WEB サロン</category>
<comments>http://salon.idaki.co.jp/?itemid=54604</comments>
 <pubDate>Fri, 30 Jul 2010 23:40:27 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>お写真から感じたこと</title>
 <link>http://salon.idaki.co.jp/?itemid=54603</link>
<description><![CDATA[ずっと消えない炎・・・<br />
黒物は重油？っと現実的なことに目が行きました。<br />
<br />
私の記憶が間違ってなければ、カスピ海や黒海は石油が出ると習ったことがありました。<br />
<br />
そんなことを考えていたら、<br />
先生が、アゼルバイジャン２のお写真にてアップしてくださった、<br />
海に浮かぶ巨大建造物は、油田でしょうか。<br />
古から人間が人間とし生きてきた息吹き、風の吹く街に横たわる、冷たい人工的産物がそびえたっている風景は、悲しい気持ちにもなり、<br />
現代社会の現実も見せられました。<br />
<br />
人間が誕生するずっと前の太古の昔から、生物が生きてきた豊かな地なのでしょう。<br />
「この風が吹くから生きてこれた」と高麗さんがお感じになったメッセージ<br />
を思い出し、何もなくただ人間とし豊かに生きてきた魂が悲しみの中<br />
耐えに耐え抜いてきたのでしょう。<br />
先生と高麗さんの訪れをずっと心待ちにしていたのでしょう。<br />
<br />
悲しみの中にあっても、ずっと消えない情熱の炎に<br />
勇気づけられ、私も、ただ飾らずにあるがままに表現していきます。<br />
<br />
１０月１８日は、アゼルバイジャンの独立記念日だそうで、<br />
その前々日に高句麗伝説が開催されるなんて、<br />
すばらしいです。<br />
<br />
無事の帰国をお祈り申し上げます。<br />
いつもありがとうございます<br />
]]></description>
 <category>高麗恵子 WEB サロン</category>
<comments>http://salon.idaki.co.jp/?itemid=54603</comments>
 <pubDate>Fri, 30 Jul 2010 22:53:18 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>拝火教の火がこちらの心にも点火して</title>
 <link>http://salon.idaki.co.jp/?itemid=54602</link>
<description><![CDATA[　　拝火教と聞いていましたが、あのように炎が燃えていて、いまもあるのだという「事実」を非常にリアルに感じることができました。なにか根源的な体験をなさっていて、その人と直結しているという感じがうれしいです。ご無事に帰国なさいますように！<br />
<br />
　　「表現できるときは解決のとき」という高麗先生の言葉に導かれるように、問題に対処し、授業を実践しています。「苦情」に対して、いくら言われても出来ないことはできない、しかし、辞める気はないというようなことを書いて伝えたら、ずいぶん別の元気が出てきたりしました。「明るく笑顔で乗り越えていくだけ」と。また、授業でも、作文指導のために、「いまの自分」についての質問（たとえば、「いま時分に必要なものは何ですか」など）を通して、その生徒の顔色が生き生きしてくることがありました。「表現の楽しさ」に気づいたようでした。]]></description>
 <category>高麗恵子 WEB サロン</category>
<comments>http://salon.idaki.co.jp/?itemid=54602</comments>
 <pubDate>Fri, 30 Jul 2010 21:02:43 +0900</pubDate>
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