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    <title>Keiko Koma Web Salon</title>
    <subtitle>世界平和へ向けての道を作っていく為の語り合い</subtitle>
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    <updated>2010-03-10T06:47:59Z</updated>

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 <title type="html"><![CDATA[桃花水祭り]]></title>
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  <name>sawami hasegawa</name>
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 <updated>2010-03-10T06:47:59Z</updated>
 <published>2010-03-10T15:47:59+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[高麗恵子ギャラリーといだきしん先生のお写真を心からありがとうございます。<br />
とても嬉しく、胸がどきどきし、喜びが全身をかけめぐります。今から伺えるのがとても楽しみです。いつもありがとうございます。]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[お写真をありがとうございます！]]></title>
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  <name>Tomomi</name>
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 <updated>2010-03-10T06:10:22Z</updated>
 <published>2010-03-10T15:10:22+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[キャー！素敵な写真をありがとうございます！<br />
いだきしん先生、地下ギャラリーのタペストリー、<br />
輝いています。今日も一目散に伺います！]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[桃花水祭り始まりました]]></title>
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  <name>Keiko Koma</name>
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 <updated>2010-03-10T06:06:40Z</updated>
 <published>2010-03-10T15:06:40+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<img src="http://salon.idaki.co.jp/media/1/20100310-tapestry2.jpg" width="400" height="300" alt="null" title="null" /><br />
<br />
<img src="http://salon.idaki.co.jp/media/1/20100310-tapestry1.jpg" width="400" height="300" alt="" title="" /><br />
<br />
<img src="http://salon.idaki.co.jp/media/1/20100310-sensei.jpg" width="400" height="300" alt="" title="" /><br />
<br />
桃花水祭り始まりました。<br />
<br />
今日もいだきしん先生が開運ぜんざい、美人しるこをつくり、<br />
<br />
コーヒーをいれて下さっております。<br />
<br />
心よりお待ち申し上げます。　　高麗恵子]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[ありがとうございます。]]></title>
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  <name>ms</name>
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 <updated>2010-03-10T05:57:11Z</updated>
 <published>2010-03-10T14:57:11+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[ここ数日の変化が激しく、たくさんの気づきがあります。<br />
<br />
なんでいい子でいなければいけなかったのか<br />
おかしな話でした。人の話は聞きますが、いい子の反対で<br />
生きます。<br />
<br />
今日もありがとうございます。]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[真の私]]></title>
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  <name>Nazar</name>
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 <updated>2010-03-10T05:47:42Z</updated>
 <published>2010-03-10T14:47:42+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[Ｋｅｉｋｏｋｏｍａ　Ｃｈをまた、申し込みさせて頂きました。　ありがとうございます。<br />
国創りの夕べはまだ見れていませんが、「真の音」の６回と７回と、エチオピア　アジスアベベ　編、壁飾りフェアを見ることができました。<br />
真の音６回を見ているとき、ずっと曇り空だった空の雲が開き、急に、まぶしい太陽が照ってきて、あたり一面明るくなりました。<br />
その時の高麗さんとＹｕｍｉさんの話しておられたことは、私の課題でもあります。<br />
言葉の使いかたについてのことでした。Ｙｕｍｉさんは、先日、私が苦しい時に、もう一人の方と一緒に夢に遊びに来られ、これから創る事務所について語られ、元気を与えてくださいました。<br />
夢は夢だけではなく、現実とつながっていると感じています。<br />
心より感謝申し上げます。ありがとうございます。]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[KEIKO KOMA ch]]></title>
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  <name>mieko</name>
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 <updated>2010-03-10T04:40:12Z</updated>
 <published>2010-03-10T13:40:12+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[昨日は、KEIKO KOMA chにて、イギリス館で開催されました、「国創りの夕べ」に参加させていただきました。「高句麗伝説」の上映に始まり、高麗さんの講演、先生のピアノ演奏を同時に経験させていただきました。<br />
｢同時」ということは、本当にすごいです。<br />
最後に高麗さんが「全て叶う」とおっしゃり、特別な「国創りの夕べ」から始まる、五女山への道を感じました。<br />
心豊かな一日、一日をありがとうございます。<br />
本日の対談も楽しみにしております。]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[桃花水まつり]]></title>
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  <name>aoi</name>
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 <updated>2010-03-10T03:18:56Z</updated>
 <published>2010-03-10T12:18:56+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[「桃花水Ｆａｉｒ」とてもとても素敵で、昨日は貸しきりのような空間で、<br />
高麗さんの撮られたお写真がまるで語りかけているような、心震える一時を堪能させていただきました。<br />
長い旅を一緒にしているような感じで、涙があふれて止まらなかったです。<br />
一回りした最後のお写真を見たときに突然やっとみんなに会えた喜びを感じて、無性に嬉しくなって<br />
良かったねと何度も聞こえるようで、とても清々しく嬉しく、希望いっぱいになりました。<br />
多くの方と共にあり、今生きているひとりひとりが活き活きいきることでみんな報われていける時を実現していく時と心得ました。尊き場を本当にありがとうございます。<br />
今日はいだきしん先生の開運ぜんざいを作ってくださるとお知らせくださり、はじめていだきしん先生の開運ぜんざいをいただけるので、今から嬉しくてたまりません。しかも、お誕生日に・・・！<br />
イギリス館の「国創りの夕べ」も本日のお昼過ぎよりKeikoKoma.chで放映されますし、<br />
午後10:00ごろよりいだきしん先生と高麗恵子さんの対談もライブ中継されるというサプライズの連続です。<br />
秋の五女山のコンサートに向けて、真の自分をあらわし真を生きれるよろこびの春へと一気に変わっていく今日となりますように。。。<br />
どうぞよろしくお願いいたします。<br />
<br />
]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[「存在」を知る！]]></title>
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  <name>tmiyazaki</name>
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 <updated>2010-03-10T03:18:48Z</updated>
 <published>2010-03-10T12:18:48+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[   今日も「アレクサンダー・テクニーク」のレッスンをしてもらえる！先生の片桐ユズル氏の親切が身にしみる。このレッスンは、「心身の不必要な緊張に気づき、これをやめていくこと／そのため頭・首・胴体の関係を重視する」もので、ユズル氏がいち早く輸入し、協会を設立し、普及に努めている。かれのような賢人と会話できるだけでも幸せで楽しい。どんどん会話が深まっていくのが小気味いいし、レッスンを進めていくと、体全体が肯定的に受容されて、なんとも豊かな気分になるのだ。体中の関節が伸び、わがボディの質量が充実してくる。 <br />
　「存在してもいいんだ！」 <br />
　レッスンが終わったとき、思わずそう呟いてしまう。いいも悪いも、少しピントずれた言い方のようにも思うが、すかさずユズルさんが、「いいねえ、存在がいい、っていうのは！」と応じてくれる。難しく考えれば、ハイディガー哲学の領域かもしれないが、「存在」が分かるということはこういう感覚かなとさえ思う。堂々とした胸部感覚、すっと高くなった背丈、背骨、首筋の開放感、大地に根ざして、しかも軽い足の感覚‥‥。あらゆる悩みも、苦労も心配も、その手前で消えそうになっている。そうだお前たちはそこにいろ！俺は前進していくぞ！<br />
　「いだき」の存在論の実践。「いだき」ライフの毎日。<br />
]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[告白]]></title>
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  <name>skyblueone</name>
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 <updated>2010-03-10T02:54:07Z</updated>
 <published>2010-03-10T11:54:07+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[高麗さんの書き込みを拝読し、思い出しながら考えていました。昔から、先生の演奏を拝聴しながらいつも考えていたのです。先生の一音一音に込められて伝えられるメッセージの意味を、とても総て受けとめ理会することは出来ず、けれど瞬間瞬間の意味を理解できるようになりたい、と。又、いつも仕事上せめて一人でも心一つに共働できる人がいればと思いながら、独りの無力さを痛感して生きてきたことをです。今私は頭がおかしいのでしょうか？高麗さんの書き込みで、先生が「まともに生きる人が世界中に10人いればいい」と仰ったと読ませて頂いた記憶があり、しかし再読してもその個所が見当たらないのは何故でしょうか？しかし世界には既に先生、高麗さんに連なる優れた方々が存在することを確信します。／泣きながら、笑いながら、魂震えながら、私は私の内に神を見た。その神は告げる。「さあ、立ち上がれ」。誰にも起こるその瞬間が、昨日確かにあったのです。それは、遥か昔に体験しながら失っていた、忘れること無い畏れた体験の記憶でもあるのです。]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[桃花水祭り]]></title>
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  <name>wnumata</name>
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 <updated>2010-03-10T02:42:21Z</updated>
 <published>2010-03-10T11:42:21+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[本日の六本木での桃花水祭り、いだきしん先生が厨房に入って下さることを<br />
知り、高麗さんの書き込みから食べることで体質までも変わってしまうことに<br />
うれしく喜びを感じます。<br />
おいしいものを食べることでいのち豊かに生きれるのは、なんと素晴らしいこと<br />
でしょうと、ただただうれしいばかりです。<br />
地下の高麗恵子ギャラリーでは雪の五女山の写真に囲まれる空間は、昨晩の<br />
イギリス舘でのいだきしん先生のピアノ演奏のように元気いっぱいになる空間です。<br />
ありがとうございます。]]></content>
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