<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>Keiko Koma Web Salon</title>
    <subtitle>世界平和へ向けての道を作っていく為の語り合い</subtitle>
    <id>http://salon.idaki.co.jp/:1</id>

    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://salon.idaki.co.jp/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://salon.idaki.co.jp/atom.php" />
    <generator uri="http://nucleuscms.org/">Nucleus CMS v3.31SP3</generator>
    <updated>2010-03-13T08:46:33Z</updated>

    <entry>
 <title type="html"><![CDATA[麗　香しい春]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://salon.idaki.co.jp/?itemid=46609" />
 <author>
  <name>tomokoy</name>
 </author>
 <updated>2010-03-13T08:46:33Z</updated>
 <published>2010-03-13T17:46:33+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[紅梅白梅の甘い香りに春の息吹を感じ　<br />
天空から　透明で黄金輝く光が降り注ぐように満ち　雲が太陽の光と共に何かを運ぶように　流れていきます　<br />
<br />
桃花水祭り最終日に寄せ　<br />
これから舞台は京都へと　<br />
<br />
真の春の実現目指して　<br />
内なる光を現し　変化しながら<br />
光の世界を　広げていきます　　<br />
<br />
真実はひとつ　<br />
<br />
心より　ありがとうございます<br />
　<br />
<br />
<br />
　　]]></content>
 <id>http://salon.idaki.co.jp/:1:46609</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[＊　開運　＊]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://salon.idaki.co.jp/?itemid=46608" />
 <author>
  <name>hoo</name>
 </author>
 <updated>2010-03-13T07:17:32Z</updated>
 <published>2010-03-13T16:17:32+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[理解も解釈もなく、ただそのまま聴く。「心と耳」とを使う「聴」という字。心を澄まして耳を澄まし・・・じっと聴く・・・ただ、じっと聴く・・・そのまま聴き続ける・・・音、声、に出会い、現れてくる光景・感覚。そのまま観つづけ、感じていると、奥底で生じた気泡がふう～っと上昇してきて体の真ん中でポッとはじけ、その瞬間生まれる生命の言葉。ただそこにいて聴いているだけで、新しい自分に気付いてゆく、音と声との出会いの時、イダキシンコンサート、高句麗伝説。そしていつでも出会え、経験できる空間、スカイロケットセンター、カフェ哲。誠に、有り、難い事です。無限の世界、時空、次元で「いだき」に出会う確率・・・出会えた開運の生命。ただの偶然ではありえない。]]></content>
 <id>http://salon.idaki.co.jp/:1:46608</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[五女山の夢に向かい、、]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://salon.idaki.co.jp/?itemid=46607" />
 <author>
  <name>nobuko taguchi</name>
 </author>
 <updated>2010-03-13T06:47:36Z</updated>
 <published>2010-03-13T15:47:36+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[日々の書込みやビデオメッセージをありがとうございます。<br />
命が連動し五女山の夢に向かい躍動していることを感じます。毎日五女山の夢を言葉に表してくださりありがとうございます。<br />
<br />
昨日は赤ちゃんの誕生のお祝いに仕事帰りに寄らせて頂きました、しばらくぶりの友人宅。。<br />
手足をばたつかせて何か語り、歓迎してくれた様子で嬉しくなりました。<br />
そしてぎゅっっとにぎられた自分の人差し指が感じたものは意外に強い赤ちゃんの握力と<br />
命の迫力、、そして澄んだまなざしに見つめられた時「大人がちゃんとしなくては。。」の裡なる声。<br />
赤ちゃんが誕生したことで再びしばらくぶりの私たちを再会させてくれたはたらきに感謝し、同時に現実的にはギャップや課題も感じましたが「真の自分を活かし生きることができる場」をお伝えしていくことよりありません。<br />
<br />
また、受講生の方とご一緒にｺｰﾋｰを頂きながら中心を深め合い命喜ぶ時をありがとうございました。<br />
来週の京都へ共に向かいます。<br />
<br />
<br />
]]></content>
 <id>http://salon.idaki.co.jp/:1:46607</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://salon.idaki.co.jp/?itemid=46606" />
 <author>
  <name>hoo</name>
 </author>
 <updated>2010-03-13T06:24:15Z</updated>
 <published>2010-03-13T15:24:15+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[]]></content>
 <id>http://salon.idaki.co.jp/:1:46606</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[Keiko Koma ch. いだきしん、高麗恵子対談番組in cafe Akira]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://salon.idaki.co.jp/?itemid=46605" />
 <author>
  <name>seinea</name>
 </author>
 <updated>2010-03-13T05:58:15Z</updated>
 <published>2010-03-13T14:58:15+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[「国創りの夕べ」に続き、先生と高麗さんの対談にも、時空を超えて参加させていただきました。<br />
ありがとうございます。<br />
<br />
＜偶然＞という言葉をお聴きして、「全ての解決は、いだきしん先生のコンサートにある」と感じました。<br />
先生の＜即興演奏＞は、一音一音が全て偶然です。<br />
偶然でありながら、全体で美しく、私たちは素晴らしい経験をすることができます。<br />
<br />
偶然起こることは、わからないし、わからないことは怖いです。<br />
でもそれは、「因果律、ルールから外れたことは悪いこと、怖いこと」と教育されてきたからだ、と考えます。<br />
<br />
私たちの生命は、先生のコンサートで、偶然に、美しいこと、素晴らしいこと、幸福なことが起こっているのを経験済みです。<br />
それも、世界同時に。<br />
素晴らしいことも起こるとわかっているのだから、怖いことは無いし、<br />
怖くないのだから、喜びに満ちて動いていくだけ、と考えます。<br />
<br />
偶然万歳！！<br />
<br />
<br />
ありがとうございます。]]></content>
 <id>http://salon.idaki.co.jp/:1:46605</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[麗]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://salon.idaki.co.jp/?itemid=46604" />
 <author>
  <name>mayuko</name>
 </author>
 <updated>2010-03-13T04:43:55Z</updated>
 <published>2010-03-13T13:43:55+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[いだきしん先生がピカピカと輝く<br />
卵のような生地をつくられ、<br />
高麗さんが城壁をあらわす型を<br />
つくられ、最後にひとつひとつに<br />
印を入れられる、五女山城サブレ。<br />
愛あふれる五女山の夢ギフトセット。<br />
心から心へと贈らせていただける<br />
美しいギフトをつくってくださり<br />
ありがとうございます。<br />
]]></content>
 <id>http://salon.idaki.co.jp/:1:46604</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[心模様カーテンとＮＰＯ高麗のコーヒー]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://salon.idaki.co.jp/?itemid=46603" />
 <author>
  <name>miss butterfly</name>
 </author>
 <updated>2010-03-13T04:29:30Z</updated>
 <published>2010-03-13T13:29:30+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[今、心模様カーテンが気持ち良さそうにそよいでいます。<br />
<br />
昨日は、本当に疲労困憊していましたのですが、ＷＥＢサロンに書き込ませていただき、その後すぐ寝てしまいました。<br />
ら、今朝目覚めがスッキリとし、自分でも驚きました！<br />
きっとこのＷＥＢサロンに書き込ませていただいたおかげと直感いたしました。<br />
すぐ変化できる事、大変有難いです。<br />
どうも有難うございます。<br />
<br />
今日は気候も良いので、窓を開けて、先生のＣＤをかけながら、押入れの中も含め、部屋中の掃除と整理整頓を行ないました。<br />
押入れから、もう、どんどんどんどん要らないもの、使わないものが出てきます。<br />
それらを処分したら、押入れの中もすっきりし、ついでに私の中も実にすっきりいたしました！<br />
<br />
幾ら外側だけ取り繕ってもこういうのはいつかは化けの皮がはがれます。<br />
お恥ずかしながら受講する前は、本当に「片付けられないオンナ」でした（汗）。<br />
なので、こうやって整理整頓できる事自体、本当に奇跡です(苦笑)。<br />
<br />
そしてひと段落付いた時、丁度アンドロメダエチオピアコーヒーの定期購入が届きました。<br />
いつも配達してくださる担当の方が、「これは1ヶ月ごとでしたっけ？なんだか2週間ごとに届けているような感があるのですが？」<br />
といわれたので、「1ヵ月毎の定期購入ですよ。コーヒー飲んでみます？」と、丁度家にあったゴマスタジのほうのドリップパックを1個差し上げ、説明したところ、<br />
「あ、だからＮＰＯなんですね。」と興味を示されました。<br />
お仕事柄、体力を使われますので、このコーヒーを飲んで疲れが癒されるといいな、と思いました。<br />
<br />
今日は、部屋の生理整頓をし、自分も綺麗にし、桃花水フェアにいき、美人しるこを頂き頭を良くします！<br />
よろしくお願いいたします♪]]></content>
 <id>http://salon.idaki.co.jp/:1:46603</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[Keiko Koma ch. 国創りの夕べin横浜市イギリス館]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://salon.idaki.co.jp/?itemid=46602" />
 <author>
  <name>seinea</name>
 </author>
 <updated>2010-03-13T04:11:54Z</updated>
 <published>2010-03-13T13:11:54+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[Keiko Koma ch.の再放送にて、「国創りの夕べ」に時空を越えて参加させていただきました。<br />
経験の機会をありがとうございます。<br />
<br />
高麗さんのお話を拝聴していて感じたことは、<br />
「ここで語られている高麗さんの言葉のひとつひとつが、五女山への道となっている」<br />
ということです。<br />
五女山を訪れるその日まで、高麗さんの言葉を反芻しながら、道を歩いていこう、という気持ちです。<br />
<br />
先生のピアノ演奏は、空間に広がる光の球体、と感じました。<br />
音が丸く観えたのです。<br />
そして演奏終盤、ある旋律を拝聴したとき、<br />
「ああ、悲しみが愛に変わる、というのはこういう感覚なんだ」<br />
と感じる瞬間がありました。<br />
解決の瞬間に立ち会えた、と感じます。<br />
<br />
そして、高麗さんの「全て叶う」という言葉は、五女山への夢実現、とともに、私たちの大成への大きな希望です。<br />
<br />
<br />
ありがとうございます。<br />
]]></content>
 <id>http://salon.idaki.co.jp/:1:46602</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[高麗の心]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://salon.idaki.co.jp/?itemid=46601" />
 <author>
  <name>cosmic flower</name>
 </author>
 <updated>2010-03-13T04:11:23Z</updated>
 <published>2010-03-13T13:11:23+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[あれ、忘れているものがある、と、<br />
改めて、ご案内を読み返しました。<br />
<br />
<br />
五女山城を登られながら、<br />
満面の素適な笑顔で振り返えられる<br />
高麗さん<br />
<br />
<br />
文面には、<br />
<br />
五女山の夢に向って<br />
<br />
京都、八坂、「高麗」より<br />
「高麗の心」を届けさせて戴きます。<br />
<br />
<br />
裏返すと「五女山の夢」セットお申込書になっている<br />
これに書いてファックスを送ればいいだけ<br />
<br />
<br />
「高麗の心」ありがとうございます。<br />
]]></content>
 <id>http://salon.idaki.co.jp/:1:46601</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[カフェ哲にて]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://salon.idaki.co.jp/?itemid=46600" />
 <author>
  <name>wnumata</name>
 </author>
 <updated>2010-03-13T03:02:27Z</updated>
 <published>2010-03-13T12:02:27+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[カフェ哲でのドキュメンタリーサロンにて見させていただきます、冬の五女山の<br />
映像は、東明王様の魂が高麗さんと共にあり、今ここに在ることをそのまま体感し、<br />
驚きます。<br />
五女山の頂上から雲海を眺める光景に、高句麗建国の時から、今のこの時を待ちつづけ<br />
てきた尊き精神は、高麗恵子さんがいだきしん先生と出会われ、歴史を作る今この時を<br />
わかり生きつづけていらっしゃることを体感しあまりの尊きことに身が震えます。<br />
高麗恵子さん、いだきしん先生のあらわす世界を共に生きれること、宇宙の中心に<br />
生きれる尊き時であることに、心から感謝致します。　ありがとうございます。]]></content>
 <id>http://salon.idaki.co.jp/:1:46600</id>
</entry>
</feed>