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    <title>Keiko Koma Web Salon</title>
    <subtitle>世界平和へ向けての道を作っていく為の語り合い</subtitle>
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    <updated>2012-02-04T06:51:21Z</updated>

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 <title type="html"><![CDATA[「でぐも」から]]></title>
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  <name>tmiyazaki</name>
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 <updated>2012-02-04T06:51:21Z</updated>
 <published>2012-02-04T15:51:21+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[　<br />
　　いまの高校生は、「出雲」を“でぐも”と呼んで、「それなんですか」と真面目な顔で質問する。こういう教育現状を橋下さんは頭に来たのだろうか。しかし、それを現場に任せず、上からの強権発動で改善できるか、はなはだ疑問である。どうしてか、かれらは知らないだけなんだから、ていねいに、馬鹿にせず、「いずも」と読み、いまの島根県の旧国号だ、出雲大社があるのだよ、と教えてやるしかない。しかし、そう言い掛けると、鳥取砂丘へ行ったとか、そばがおいしいところでしょうとか、出雲大社の祭神は「おくに」でしょうとか、知ってることをわあわあ言い出し、収拾が取れなくなって、（みんななにか言いたくはあるのだ！）何べんも「静かに聞きなさい。」と言わねば」ならないし、大変と言えば大変。「ほんとに馬鹿ばっかし、常識のかけらもない！」と憤慨が先に立つ。いくら言ってもろくに聞いていないだろうが、それでも必要なことは言うしかないし、「でぐも」からやっていくしかないと思う。<br />
　　５０分がじっと座ってられない生徒もいる。とにかくだれかにちょっかいを掛ける。周りの者もうるさくてかなわないのだけれど、かれの方は一向に意に解しない。先生が他も困ってしまって、毎時間授業態度を報告するように「お触れ」がでた。すると、かれは不満やる瀬ないそぶりながらも、自分の机に大人しくしていた。なに担任が言うほどの「多動症」でもないのだ。怖い先生のときは目立たないと言うから、かれもずるがしこいのだ。どうしても病気にしてしまい、“治療”を受けさせたいのが担任の本音かも。そのかれは、ちゃんと「いずも」と読めるのだから、「でぐも」からの道も簡単ではない。<br />
　　（しかし、こういう仕事を、わたしは嫌じゃないのだ‥‥。）]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[不思議の国アリス]]></title>
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  <name>Kobayashi Sumi</name>
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 <updated>2012-02-04T06:15:02Z</updated>
 <published>2012-02-04T15:15:02+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[テレビ番組で不思議の国アリス症候群という症状があることを知りました。突然、自分の姿が小さくなって見えたり、また反対に、自分の足が突然に信じられないほどの長さになって見えたり、ある時は草とおなじに小さくなって見えた自分の姿にただ耐えることしかなく、長い年月を生きている人達がいるそうです。周りの人には頭がおかしいと理解されないので、ただ黙って耐えるよりないのだそうです。今はこの症状がアリス症候群と名前がついていますが、現代でもこの症状を治すことは出来ないようです。不思議の国アリスの著者、ルイスもおそらくこの病にかかっていたのであろうと考えられます。まだこの時代にはこんな症状があることは世間にはわからなかったので、ひとり孤独に耐えていた時に、アリスというまだ幼い少女が、ルイスに、なにかおもしろい話をしてちょうだい、とせがみ、その時ルイスは自分が体験していることを物語りのようにしてアリスに話し、アリスはとてもこの話を喜んで聞いてくれたそうです。そしてこのことがあり、不思議の国のアリスはファンタジーとして世界中の人々に広まったそうです。ルイスは孤独のなか、まだ幼いアリスには自分が決して周りには分ってもらえない、自分だけが見えている世界を話せたのです。話すことによって救われ、そしてその経験がファンタジーという物語へと変わっていった。。。どんなつらいことも、誰かひとり、分ってくれる人がいれば生きていかれる。そして表現するということがどれだけ自分を開放し、生きていかれる未来を創れるのか。高麗さんがずっと変わらず伝えてくださっていること、表現こそが自分を伝え、わかってもらへ、そして未来を開いていくという大切さを今日も教えられます。苦しいことや孤独なことがあっても、いつもそこからどう生きるのか、どう表現するのか、表現こそ目のまえが開かれていきます。<br />
]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[感覚]]></title>
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  <name>KEN HORIUCHI</name>
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 <updated>2012-02-04T04:54:58Z</updated>
 <published>2012-02-04T13:54:58+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[この感覚のままであれば、生きていけそう。               この感覚？空の下、自然と一つの生命の感覚。生命の内にある、愛の感覚。     予感、動くことの先に生まれる何か。   光、充ちる空間。]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[２月４日]]></title>
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  <name>akemi mizoguchi</name>
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 <updated>2012-02-04T04:22:42Z</updated>
 <published>2012-02-04T13:22:42+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[1月３１日のビデオ講演会を何度も聴かせて頂いてます。<br />
夜聴いていると時々意識がそれたり寝ていたりと、お話聞き逃していると感じていました。<br />
自分の状態で人のお話を聴いているのだと実感します。。。<br />
<br />
このところの疲労感は普通でなく、もっと気づいて直していかないことならなりとこが沢山あると感じます。高麗さんのお話から日頃から表現が足りないのだと気づきました。沢山感じているのに、自分の内にとどめているのだと、、、。嫌なことを嫌とそのままいうのでなく、その奥を感じて表現していこうと感じています。<br />
<br />
対象化する意識のお話がとてもヒントになります。。。お腹が詰まる時はきっと頭が固いのだと感じます。。。<br />
ラフォーレから大きく変わり、２２日にのコンサート、３１日のコンサートで空間はドンドン変わっています。頭がついていってないと自覚しました。明日応用コースがあることが希望です。<br />
<br />
いつも沢山の気づきをありがとうございます。]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[強さ]]></title>
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  <name>truthmariko</name>
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 <updated>2012-02-04T04:19:50Z</updated>
 <published>2012-02-04T13:19:50+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[高麗さんのお言葉を、生命輝く世界へ、むかういだきの精神をお伝えします。<br />
人が人として精神も身体も健康で生きていく社会をつくることをめざします。ありがとうございます。益子真理子]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[]]></title>
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  <name>setukohitomi</name>
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 <updated>2012-02-04T04:15:13Z</updated>
 <published>2012-02-04T13:15:13+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[美しい大沢の池からメッセージをありがとうございます。古の都から未来に向かう春を感じます。向かいます。]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[つながっている生命]]></title>
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  <name>etsukomakita</name>
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 <updated>2012-02-04T03:23:24Z</updated>
 <published>2012-02-04T12:23:24+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[先週のことです。イダキで動きたい気持ちがありながら、家事や両親を食事に連れていくことを優先してしまいました。<br />
せめてkeikokoma.chだけでも聞こうとしましたが、パソコンの前で気絶するように朝まで寝てしまうほど疲れた一週間でした。<br />
いだきしん先生に申し訳ないほど、家族まで助けていただいていますが、今週は母も寝込んでしまいました。<br />
本音に偽り、頭で動いてしまうことは、生命傷つけ、つながった生命まで傷つけることを目の当たりにしました。<br />
今日は職場に行き仕事をしようと思っていましたが、生徒達が最も元気になれる方向で動きます。<br />
講座やコンサートでいただいたイダキの資料は、自分で読むためだけでなく、どなたかに贈るための資料であると感じます。<br />
子ども達が生きられる未来のために<br />
]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[太陽も地球もはたらきもの]]></title>
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  <name>Ryu Yong Mi</name>
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 <updated>2012-02-04T03:14:46Z</updated>
 <published>2012-02-04T12:14:46+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[keikokomaセレクションの大沢池の詩を音読すると、涙が溢れてきます。<br />
<br />
聖徳太子は、役人のために憲法17条をつくったと聞きました。<br />
<br />
一人一人が歴史に参加出来る時代であること<br />
<br />
一人一人尊いいのちであることをあらわし生きて参ります。<br />
<br />
友人や両親があいつぎ具合が悪くなり、重なる時は重なるんだと実感します。<br />
<br />
ふと、太陽を見上げると燦々と輝いています。<br />
<br />
太陽も、誰に頼まれなくても輝き続け<br />
<br />
地球も、誰に頼まれなくても毎日回っています。<br />
<br />
とってもはたらき者です。<br />
<br />
自然のエネルギーを感じると、どんな困難も乗り越えていけます。<br />
<br />
東北の地に行くようになり、日本全体、世界を感じていけるようになりました。<br />
<br />
新しい動き方を毎日創造し日々、よい世の中創っていきます。<br />
<br />
ありがとうございます。]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[節分会]]></title>
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  <name>taoii</name>
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 <updated>2012-02-04T03:04:39Z</updated>
 <published>2012-02-04T12:04:39+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[節分と打ち込んでいたら拙文と変換されました。いつも、送信してしまってから<br />
練り上げるように新たな言い回しや気付きがおこります。。。<br />
あたま隠して尻かくさずの心境ですが、打ち込まなかったら、気付くこともなくただ　ぐるぐるしていたのでしょう。「よしっ」と向かう気持ちになり力を得ること。　　　偶然の賜物にもめぐまれるよなう心地がします。<br />
昨日も午前の予約を変更し、午後に行く先の傍にて、丁度ぴったりの時刻に節分会の豆まき、江戸の里神楽の貴重な舞楽にめぐりあえました。境内の吹きさらっしの椅子でしたが、息を呑むような悠久のとき。　立ち上がったときにいっぺんに寒さに震える程の熱演に感謝いたしました。　　<br />
日々の表現の場をありがとうございます。。。<br />
<br />
　　　　Ｔａｋａｋｏ　　ｉｉｊｉｍａ]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[希望を創る]]></title>
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  <name>inotraugon</name>
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 <updated>2012-02-04T02:19:47Z</updated>
 <published>2012-02-04T11:19:47+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[私の両親のふるさとの西の地に、もう１つの拠点を創ることを考えていたところに、高麗さんの『３つの拠点を動く時、空間的な動きとなり面になっていくこと、３つの拠点が動けば、世界も宇宙も動く、、、ひとつひとつの拠点が真に機能していく時を創っていく今で、、どこに居ても、根源解決でありますいだきを伝える事が先を創ります、、』との書き込みを拝見して、「そうなのですよね！」と希望の光が一気に差し込んでいる中、あれこれ計画を考えているとワクワクしてきて一人武者震いしてきました。<br />
ＩＤＡＫＩアントレプレナーに向かって動いていきます。<br />
先生、高麗さん、いつもありがとうございます。]]></content>
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