- 2010-07-30 (Fri) 22:53 /発言者:fumi
- 高麗恵子 WEB サロン
ずっと消えない炎・・・
黒物は重油?っと現実的なことに目が行きました。
私の記憶が間違ってなければ、カスピ海や黒海は石油が出ると習ったことがありました。
そんなことを考えていたら、
先生が、アゼルバイジャン2のお写真にてアップしてくださった、
海に浮かぶ巨大建造物は、油田でしょうか。
古から人間が人間とし生きてきた息吹き、風の吹く街に横たわる、冷たい人工的産物がそびえたっている風景は、悲しい気持ちにもなり、
現代社会の現実も見せられました。
人間が誕生するずっと前の太古の昔から、生物が生きてきた豊かな地なのでしょう。
「この風が吹くから生きてこれた」と高麗さんがお感じになったメッセージ
を思い出し、何もなくただ人間とし豊かに生きてきた魂が悲しみの中
耐えに耐え抜いてきたのでしょう。
先生と高麗さんの訪れをずっと心待ちにしていたのでしょう。
悲しみの中にあっても、ずっと消えない情熱の炎に
勇気づけられ、私も、ただ飾らずにあるがままに表現していきます。
10月18日は、アゼルバイジャンの独立記念日だそうで、
その前々日に高句麗伝説が開催されるなんて、
すばらしいです。
無事の帰国をお祈り申し上げます。
いつもありがとうございます
黒物は重油?っと現実的なことに目が行きました。
私の記憶が間違ってなければ、カスピ海や黒海は石油が出ると習ったことがありました。
そんなことを考えていたら、
先生が、アゼルバイジャン2のお写真にてアップしてくださった、
海に浮かぶ巨大建造物は、油田でしょうか。
古から人間が人間とし生きてきた息吹き、風の吹く街に横たわる、冷たい人工的産物がそびえたっている風景は、悲しい気持ちにもなり、
現代社会の現実も見せられました。
人間が誕生するずっと前の太古の昔から、生物が生きてきた豊かな地なのでしょう。
「この風が吹くから生きてこれた」と高麗さんがお感じになったメッセージ
を思い出し、何もなくただ人間とし豊かに生きてきた魂が悲しみの中
耐えに耐え抜いてきたのでしょう。
先生と高麗さんの訪れをずっと心待ちにしていたのでしょう。
悲しみの中にあっても、ずっと消えない情熱の炎に
勇気づけられ、私も、ただ飾らずにあるがままに表現していきます。
10月18日は、アゼルバイジャンの独立記念日だそうで、
その前々日に高句麗伝説が開催されるなんて、
すばらしいです。
無事の帰国をお祈り申し上げます。
いつもありがとうございます
- 1つ新しい書き込み: こんばんは。イスタンブールからです。
- 1つ古い書き込み: 拝火教の火がこちらの心にも点火して

