KEIKO KOMA Webサロン

2019/10/3


今日は10月1日高句麗伝説 part twoのような1日でした。先日ご予約をいただきながらキャンセルになっていたお隣様から開店前に7名様分のテイクアウト オーダーから始まり、京都からのお客様は4時間のご滞在にて様々なお話が出来、この先の新しい展望が垣間見えました。その途中からは疎遠になりかけていた親戚の大店の奥さんに来て頂き、最近は親戚の冠婚葬祭など縁遠くなるなかで昔話を久しぶりに聞きました。しんどい部分もありながらも大いなるはたらきかけにより先祖を代表して過去の清算に来てもらったようで、お帰りの時には見違えるほど顔色も良くなり笑顔でのお別れでした。しきりに『良かった』を連発していたのは誰が言っていたのかを考えるだけで心がじんわりと暖かくなりました。体感的には何十人もの接客をした様でしたが心地よい疲労感でした。次は義理の父や旦那さんを連れてくるとのこと、それはそれで大変ですが連なる人々の総清算なんだなぁと感じています。来ていただけることが喜びであり幸せです。嫌いだった伯父さんのことも今なら受け入れて共感出来ます。自分達に余計なものが無くなり、人がやって来る応用コースの応用のような日でもありました。高句麗伝説そのままに生き、光の柱を目指して前進です。

ありがとうございます。

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結工房 高麗屋にて 「縄文」
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社長室ランチにて
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盛岡にて