KEIKO KOMA Webサロン


三鷹市芸術文化センター開催のコンサートを、ありがとうございます。メッセージのままの真の関係を経験します。懐かしく、どこで経験したかに気づきます。ただただ感謝よりありません。生命で経験したこと、できたことは、身につけることができると考えます。そして、2部の「才」。天職という言葉がうちに生まれます。例外なく今までの人の本音は等身大になっていた死霊の声で、真の自分は?と感じた時、今回の東北の催しから始まり北上コンサートから大きなテーマの流れの中で、示されわかって行く中で、自分とはと向き合います。生命全て「いだき講座」にて、本人がわからなくても丸ごと受け止められ、受け入れられている生命であるから、抜け出せると理解してわかります。3月31日の太古の湖の琵琶湖コンサート、そして、桜前線と向かう4月7日開催の北上コンサートとが、どれだけ未来に向かう生命に大切なことだということはわかります。ちいさくおさまることなく動きつくることを始める時、全ては動くと、一つ一つ大事に向かいます。

そして、本日のビデオ講演会、ビデオメッセージ、1月11日の「高句麗伝説」コンサート上映会サロン開催を、ありがとうございます。先生の編集はものすごく、高麗さんの表現は、生命ある全てに浸透していくように感じます。三鷹のコンサートまでの経験で成長している生命でもあり感じることで、聴こえる音の拡がりにも心震えます。「高句麗伝説」は、先生の存在、高麗さんの存在に出逢い、生命の経験から深めます。もっともわかっていきたいことであり、わかることが世界につながると、感じ考えます。
尊い時、先生、高麗さん、ありがとうございます。

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みなさん、こんにちは。アレクシーです。
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比叡山 お茶室にて
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迎賓館より