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鉄壁の守り


11月半ば、コンサートをお知らせする手紙を清書し、その後日のウォーキングの最中、鉄壁の守りが生命の中心に在ると感じ、この感じたままに、本来の私の強さを出してみよう、出してみたいと感じました。
鉄壁の守り。
繊細な感性と一方にある強さの調整が厄介で、時折、バランスを崩すと、人を傷つけたり、あるときは自滅の道にはまりこんだり、その度に本音を分かることで何とかやって来ました。が、今、繊細さはそのまま、守られたままで、強さを全面に前面に出せるようになりました。身体もグルテンフリー、糖質制限、ウォーキングにより、加齢に反し人生で一番強い時かもしれません。
長年、両親には、私の存在、イダキの活動も分かって欲しいと念じて来ましたが、家族は世俗、世俗は霊界と分かることで、霊界で生きる人がイダキで生きることを分かるわけがないと分かり吹っ切れて、家族であっても、人は人と、受け入れる時、親には尽くすこと、これに徹していけるときと感じています。イダキを通し、人が助かる時が私にとり生まれてきた喜びを感じる時、存在の証明になっていくと感じます。
新しい時は、地上で何があっても、月の光は日々強く美しく明るく、行く手を照らす道しるべです。空間を綺麗にしてくださり、先生、高麗さん、ありがとうございます。野田陽子

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みなさんありがとう