KEIKO KOMA Webサロン


今日はとても久しぶりに迎賓館のコンサートに参加させていただきます。電車の中で高麗さんの書き込みを読み、自分の緊張した硬い状態に笑いがこみ上げ、喜びであり最も伝えたいこととこれまでの状態がひっくり返り、全部ひとつになりました。
新幹線の中でお手紙を書きはじめると、埋まっていた3人がけのシートは隣の方は直前に席を立ちいなくなり、他の方は眠られ、仙台コンサートのご案内に集中できました。なかなか言葉が生まれず書けずにいたのに、どんどん言葉が生まれてきて、高麗さんの動き、先生の働きに感動し、これで天才になっていかなかったら辻褄が合わないと、これまでの状態を異常に感じました。ひとつ書くとまた書きたくなり、文章を書くのが楽しみになります。気づけば小さい頃から書くのが好きで、何人もの友達と文通したり、先輩後輩と手紙交換したり、作文を書くのも大好きだったことを思い出します。今は最も伝えたいことをお伝えできます。コンサートのご案内には先生の働きも高麗さんの活動も私の人生も全部あることに感動します。そして、この動きが子供たちが自分をそのまま表し生きていける環境と繋がっていることが何より嬉しいです。いだき講座を受講する頃は保育士になりたくて、自分が小さい頃から何故か子供たちがたくさん寄ってきて、保育園のお散歩は私と手を繋ぎたい子がたくさんいて、繋げなくて泣き出す子もいたことを思い出し、その事は小学校、中学校に行っても心にあり、子どもが一人一人自分の持ってる才能を伸ばしていける環境を作りたい気持ちでいました。一番大事な時期を過ごす時間を共にしたい気持ちで保育士と考えていましたが先生と高麗さんに出会って、まずは自分をわかり、自分を生きることが子供たちの未来に繋がるのを感じ、先生と高麗さんに会い続け、自分をわかりたい一心できて、今全部が繋がりました。また新たにお手紙を書き、ご案内する方を探します。

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比叡山にて
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ウラジオストク博物館の高句麗の遺跡です
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道端に咲く花 風に揺れ