KEIKO KOMA Webサロン

能力をあげるチャンスの時


コンサート、講座に参加させて頂き、後は寝ても覚めてもコーヒー販売をして生活しております。
本音で生きてくださいが出版された時はまだボランティアになったばかりで高麗さんが本音で生きてくださいに書いてくださった、営業から学ぶことを自分もしたくて自分の仕事、そしてチケット販売で飛び込みをやりました。少し結果が出ると喜んでしまったり緊張して振り出しに戻っていたように感じます。自分で仕事を始めて少し仕事が大きくなりコンサートや講座にお誘いできる方が増えた時ついできるような気になり高麗さんから100枚越えるまでやり続けなさいと言われたのに、中途にしていました。基本のできていない営業はある時から低迷しました。しかしお伝えすることはやめられず繰り返しの中で抜け出せずにここまで来たと感じます。
先生焙煎コーヒーの仕事をさせていただくと決めた時、最後のチャンスと決め、長年の友と代理店を始めて一年となります。今年はまるで違う動きを作ろうと必死になる中、少しづつ販売数が増えるような仕事の仕方はこの先はアウトだとわかりました。現場を必死にやることで高麗さんにお会いする機会がうまく取れないことも駄目であること身にしみています。コンサートや講座、そして新しい方の講座があった日の変化は激しく、歩けなくなるほど脚が傷んだりします。そんな時、帰宅してすぐに高句麗伝説を聞きながら片付けたり、ビデオ講演会を見させて頂くといつのまにかネガティブになっていた気持ちは一瞬にして変わります。コーヒー販売もチケット販売もどこか頭が個人の目的のためのようになると問題を解決するために毎日くるくる動き、しんどくなり元気がなくなりますが、人類の未来のためと切り替わるとしんどいことは大した問題でもなくなり、元気に満ち溢れます。
仕事の質を高め、高麗さんにお会いできる時間をきちんと取り、なりたい自分になり生きられるよう徹して行きたいと望みます。先生、高麗さんをお伝えしない人生は考えられないので20倍に能力あがることやっていきたいと感じます。20倍の能力と考えると毎日一歩づつと言ってはいられないと感じます。
毎日ありがとうございます。

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2周年記念焙煎コーヒー
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比叡山 迎賓館より