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縄文珈琲味覚


先日、仙台の電力ホールで購入した“縄文珈琲”を飲んでみた。いざ、というときに飲もうと思っていたが、どうしても飲みたくなって。きっと体が要求したのかもしれない。おいしかった!というより体が喜んでいるのが分かるうまさだった。いつも「アンドロメダ・エチオピア」(リム)を飲んでいるのだが、その味わいともまた違って、健全と意欲と個性を養うような気がした。昨夜、テレビで見た、大谷翔平選手の「データを捨てた」バッテリーを追求したい、という言葉が蘇り、ずっと自由な挑戦を続けたいと言うかれの気持ちと同化する気がした。授業でも講座でも、毎回、上手になっているように心がけたい。
一杯のコーヒーで、こんなゆたかな気持ちになれるのなら最高だ。焙煎してくださった先生に感謝申し上げます。

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文化の日
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社長室ランチにて
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電力ホールにて