KEIKO KOMA Webサロン

素晴らしい経験


カフェ哲の再開、誠におめでとうございます。新しくなったカフェ哲に伺い、幻の高句麗カフェでとても美味しい極上の五女山焙煎コーヒーとケーキをいただきました。店内はとても素敵でコーヒーカップもグラスもお皿もとても可愛く、ときめきと喜びが溢れてきます。先生の写真が飾られ、高麗さんが創られた世界にひとつのマーブリングカーテンが大きな窓にも小窓にもかかり、夢のような希望あふれる空間の誕生にここから新しい未来が生まれていくことを生命で経験します。コーヒーとケーキを楽しんでいると、高麗さんが詩を渡して下さり感動しました。「五女山の夢 向かう道」という詩をいただき、帰り道、五女山の夢は人類の夢でもあると気づき、多くの人の夢であり、その実現の中心にいることを自覚し、たくさんの魂と共に向かう未来を生きている今と気づきます。20分くらいの滞在ですっかり新しくなり、この素晴らしい経験が広がっていくように生きる気持ちが生まれ、すごい場所が東京六本木に誕生したことがとても嬉しいです。高麗さん、先生の存在、働きのすごさに感動し、生命輝く希望があり、生きる力となります。ありがとうございます。

カフェ哲に向かう準備をしている時は、ものすごい雷雨で雷の音と光、強く打ち付ける激しい雨音が続いていましたが生命はすごい始まりにときめいていました。家を出るときは雷も止み、雨も小降りになっていましたが目の前に消防車が止まっていて4人も隊員の方がおり、隣のお家は浸水などトラブルがあったようで状況を確認され、トラブルがないことを伝えました。急行が止まらない最寄り駅には、なぜか急行電車が止まっていて、ホームに行くと規定の雨量を超えたため電車が止まっていました。幻の高句麗カフェに間に合うかなという気持ちもありましたが、行く気持ちでそのまま待っていると思ったより早く再開し、そのまま急行電車での運行で無事に間に合いました。何もかも新しくなっている中で生きていることを感じ、未知な一日一日を五女山の夢に向かい生きていく大事な一日と、まるで生きることへの認識が変わりました。

昨日のアントレプレヌールサロンは先生がとても近くに感じ、先生が経験されてきたいくつものことが生命深くに染み入り、何度も涙があふれ、だから先生は私達一人一人のこと、人間のことがわかるのだとそこに至る絶望や悲しみ、温もりが初めて私の身の内にも刻まれ、どのような方にお会いしているのか生命が目覚めていきます。先生、高麗さん、連日新しい経験を真にありがとうございます。

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弁護士さんです。
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北上市文化交流センターにて
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比叡平 工房にて