KEIKO KOMA Webサロン

生きる


自分の質問だけでなく他の方々の質問や報告への先生のお答え、表現をしっかりとお聞きし、いだきの真髄を深く深く理解する時間でした。

また、自己中心で我が事に陥らないための生き様を具体例を通して教えていただき、ミッション実現への自分の課題、受講生共通の課題に次々と気づくあっという間の時間でもありました。

基本は自分でやる、そのことが先生がされることと隙間なく繋がる生き方になり、淡々とやり続けることで総動員の動きの一つ、全体の個となる、無理なく自然と成っていく生き方を求めてきました。そのことを分かるための質問でしたが、いつもながらあっという間に答えをいただきました。

何かを決めるのではなく、すでに決まってることをやっていくとのダイナミックで普遍的な先生の生き方をコンサート、講座で体感し、近い将来にやってくるであろう「ある瞬間」に自分の資質を生かして黙ってやり遂げられる力をつけるように精進する日々です。

「これから」に向けて乗り越えるべきものが明確になり、生きる喜びに溢れます。一方でパッションはイエスキリストの受難と教えていただいた時からその重いテーマがずっと内面にあります。
「大事な時は眠らない」との武蔵野コンサートのメッセージが過去を繰り返さない要と肝に命じ生きます。
いつもありがとうございます。

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「高句麗伝説」第7弾
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八坂にて
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