KEIKO KOMA Webサロン

活気


ご帰国動画をありがとうございます!そしてお清めをしていただいたと感じています。ウラジオストクやさびれた田舎も、100年前、1000年前には、活気に満ちていた時代もあったのでしょうか?針で全身をチクチクと刺すような痛みと、『どうせダメだろう』という諦め。昨日地元へ戻りましたが、そんな空気にチックチクやられて動けなくなりそうです!(*⌒▽⌒*)一体化していたころには気付かなかったですが、稼いでも稼いでも、日銭を追いかけ、隙間時間しかない■貧■エネルギーが、飢え果て行き場をなくし襲いかかってくるようです。「こっちくるな!」と念じても分離できないので仕方ないのです。どれだけ与えたら落ち着くんでしょうか。(これは少し鏡かもしれません。)そして少しでも『自分が悪い』『自分なんて』と立ち止まればもう動けません。世界の平和ってなんなんだろうか?と考えてしまいます。動けないのは困りますが、かといって鈍いから動けるのではまったくお話になりません。業でいろいろやってしまったな、ということにも後から気付き、もちろん共通にしては失礼ですが、とはいえ高麗さんのお話が身に染みます。なんとか!このまま果てずに今日を動くために書き込みをしました。みんなが豊かにならないとわたしも豊かにならないです。呑まれるのではなくて背筋を伸ばして、いだきで出会った明るくて先のある人達を胸に、業を超えていく冒険です。このチクチク痛痒いのは!勝手に苦労を背負い込む病気!業という病です。差し伸べられた手をズタズタに引き裂いて「親切心なんて起こさなければ良かった」と相手に思わせる病です。なんでこんなに不幸が好きなんだぁ。負けないことしかできません。先をつくらないといけないのに。。。どうして京都、東京、盛岡等での出会いは導きと豊かさに溢れて幸せいっぱいなのに、戻ってくると凍てついた氷のように固い固い出刃包丁に刺されるのか?私の状態が違うんでしょうか。先生や高麗さん、先生のご家族、またピチピチの感受性の方の痛みに比べたら軽いと考えて耐えます。読んでくださったみなさんありがとうございました。

KEIKO KOMA Webサロン
京都、八坂にて
KEIKO KOMA Webサロン
おめでとうございます。
KEIKO KOMA Webサロン
山元町 結工房にて