KEIKO KOMA Webサロン

気づくこと。


  • ニューヨークにいらしているお二人のボランティアの方の書き込みを読ませて頂く度にドラマティックな素晴らしい活動に感動し涙溢れます。対象化して感動しているとは思えない感動です。ロシア、そしてニューヨークと舞台はすでに世界に移ったことを感じます。この素晴らしい動きによって日本が変わったらと願わずにいられません。毎日先生、高麗さんのことをお伝えしても「凄い方ですね。」「凄いコンサートですね」と言ってもなかなかチケットに前のようには結びつかなかったりいらしても一回のご参加なのは説明しているから魂揺さぶられないのだと気がついているのですが、なかなか抜け出せずにいます。目があちこちに行ったりドギマギしているのがはっきりわかるほどの反応をされていても決まらないこともありこれも決め手となるその場での一言が言えてないからと感じます。が、先生、高麗さんがされている歴史にないお働きに心から興味を持つ方が日本には少ないのも事実と感じます。その中でどうお伝えするのかをもっと考えなければと感じる毎日です。
    毎夜、ビデオ講演会を聞かせて頂き、書き込みを読ませて頂き、朝からコーヒー販売に行く中、昨日気がついたことがあります。昨日出店しているある百貨店でそんなことを注意するのですか?というようなことでいくつかフロア主任から文句を言われました。相棒と自分たちの落ち度なのか話しました。目立っているからと行き着きました。そしてそこの場所をお借りしている限りそこの体制に合わせなければいけないし、それは今まで造られてきた社会のあり方と感じます。文句を言われて怒られる筋合いのないことで怒られたので謝る気は無かったのですが、一瞬「まずい。どうしょう」と感じました。なんでまずいと感じたか考えると出店できなくなるかもしれないからと行き着きます。二人でその百貨店に失礼なことをしたわけでもないのに出店禁止となるならそれでよしと決めたら気持ちは晴れ晴れしました。今まで造られてきた場所でそこの体制に合わせて出店することに限界があるのだから、起きたことを時と捉え、新しい販売の仕方を模索していこうと話しました。先生、高麗さんにお会いできた人間として未来型ビジネスをと話しました。今日の三鷹コンサートに伺える幸運に感謝し、向かわせて頂きます。
    ありがとうございます。
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盛岡市民文化ホールにて
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八坂 高麗ギャラリーカフェにて
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盛岡にて