KEIKO KOMA Webサロン

月に一度の集い


昨日京都の東大路通りの信号待ちの時、目の前に「悔いなく」と文字が浮かびました。心に残っている人に素直な気持ちを伝えておこうという気持ちも強く、何か死を直前にした心境が、お正月よりあります。そんな中、この上半期が正念場と心し、加速して突き進んで参りたい気持ちがあります。本日のミーティングで、何もやれていないため、物理的に先生、高麗さんと一緒にいたいという気持ちが強かったことに気づかせて頂きました。伝えきり、やり切った達成感が本当の意味での共にあることが実感できると本日わかりました。今まで申し訳ございません。自分にとり、ちゃんとした生活ややり切ることが、自分を偽らず自分を大切にすることと先日気づきました。自分を大切にしないことが当たり前と育ったため、その状態が安心安全と感じていたのではないかと至りました。ミーティングでも高麗さんは一人一人に聴き入って下さり、この私たちも含め、世界中の人々を何とかしたいとされていらっしゃることが伝わり、分厚い疎外が脱げる感覚とともに、ぬくもりに溶け合うあう心になれました。ずっとともにありたいと心からあります。今年初のアントレプレヌールサロンでの会計のお話は消化困難でありました。しかし、価値イコール時間であること、決算書が「経営者が作る物語」とは心踊りました。お金の使い方はそのまま生き方ですが、自分の家計簿は、いだきに遣うこと以外は全然ドラマチックではなく物語になりません。自分の物語を作って行きたいとあります。
ありがとうございます。

田嶋利江子

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三鷹市芸術文化センター 風のホールにて
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府中の森芸術劇場ウィーンホールにて
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京都、八坂にて