KEIKO KOMA Webサロン

抜け出し口


東京の高麗屋さんでの講演会後京都に向かう中、しんどさとは裏腹の空の光景に、歴史的ですごい空間を目の当たりにし、美しい月とともに京都入りました。雑木林の奥から見え隠れする月に心震え、そのままに朝から動き出しました。元は琵琶湖の漁師さんだった方に会いました。あれ?っと、まだまだ表面的な表現に信頼関係を瞬時につくれなくと感じながら、次々電話、メールをしながら講演会会場に向かいました。会場から眺める琵琶湖の水面の様子に、水面に見えず、誰かがいて何か話しかけてくれているようで、聞けたら面白いだろうなと感じ。これから、すべての声を表現できる高麗さんの講演会だからこそ、誰もが本当のことを語りたかったり、本当の語りを聞きたいだろうと、本当のことは、生命の力になること。本当のことを聞きたい、わかりたいと、今日も、夕方より大津にて講演会まで先を見て歩いていきます。今回は自分の状況は、人にお会いすると貧血状況になり、血の巡りが悪くさらに頭は回らないことに直面します。柔軟な頭を、活かす道はと、不器用ながらも人に会いに行ってきます。尊い時、先生、高麗さん、ありがとうございます。

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「高句麗伝説」第3弾
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NPO高麗 迎賓館にて
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迎賓館にて