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応用コースから高句麗伝説郡山編11日へ


本日11日、危機を感じ決められた秋の高句麗伝説初日です。こんなにも早く秋の来るとは、それも西の豪雨、北海道の地震、それに各地の災害、いだきしん先生が言われたことが蘇りますがあたふたと一昨日から既に始まっている動きのままに原稿送稿し数日の手当てをし今郡山の高句麗伝説会場に向かっております。
あまりにも時季を得た応用コースを本当にありがとうございました。私は長いことコンサートのご案内のお手紙に感受性が大事であり感受性が磨かれますと書きお人に伝えて来ました。最近はアタマに響く言葉の選択を避けエネルギーが沸き立つ言葉が浮かぶとそれを使うようになりましたが前は「感受性」一辺倒でした。先生が話されるのをお聞きして、意識して「感じる」ということばを使うことのゾッとする気持ち悪いことはよく分かりました。長いことやって来ましたし今も恐らくはこの気持ち悪さが私が使ってしまう言葉にまだあるでしょう。
一回でも多くコンサートの経験をするよりないと考えます。いだきしん先生、高麗さん、本日、真にありがとうございます。

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東京高麗屋にて
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比叡山 お茶室にて
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府中の森芸術劇場どりーむホールにて