KEIKO KOMA Webサロン

応用コースありがとうございました。


日本の算数は記憶が中心とお聴きし、小学生のときに算数が苦手だったのは、他の生徒たちがこういうものだと疑問を持たずに覚えていけることが自分は何故⁇と、他の生徒たちが疑問に思わないことに引っかかるので、そこから先に進めない頭は頭が悪いからと小学生のうちに思い込んでいきました。今は店の売り上げの計算を必要上やらなければならないので何とかやってはいますが算数と数字は苦手意識がずっと付いて回ってきました。小学生でつまずいているので正確に物事をやるのは苦手という意識が根強くあります。それは簡単なことから難しいことに行くという思いがあるからかもしれないです。必要になればいきなり難しいことでもやれるようになり、実はその時が最も楽しかったということはそれを達成した後にわかります。精確という文字と言葉を教えていただき、それは基礎とは違うことで、細部に至るまできちっとやること、それを探せればいい。ということをお聴きし、それは神とつうじていく世界と考えます。これからはこのように生きていくことが必要な時代になり、何かをやれる状態はロマンがないとできない。その核は愛で、命の根幹に関わること。ヨーロッパはペストがあったから新しい世界が出来た。コロナも同様であり、中心は自分が何を提供できるのか、何をするのか、お客さんを満足させようなんて邪魔なだけ。神経過敏になっていく元をわかっていけました。店として今時の課題も自分達で対策をしながら新たに取り組んでいこうと元気が出てきます。いろんなものから変換していける能力をこれからは養っていきたいです。
最後のグループでの応用コース、これから生きる躍動感をありがとうございました。

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フィルハーモニー会場にて ①