KEIKO KOMA Webサロン

心模様色の弥生の予感


タイミング。
高麗さんはひたすら動いておられ、未来を生み出し続ける瞬間瞬間に、
一人一人の生命が出会わせて頂く貴重な経験を賜ります。
待ち合わせて出会う瞬間に三鷹コンサート満席メールが届くはじまりの昨日。
痛む脚どりから、未来へ踏み出す一歩に変わります。
奈良から2人で満席を喜び歩く地下鉄の駅からカフェ哲さんへの道。
ひまわりが見えてくると、高麗さんがドアを開けて、こんにちは!いらっしゃいませ!
と満面の笑顔と透明な声でお迎え下さり、
世界を救われておられる尊い存在であります事はお一人お一人とのタイミングからもわかります。
そして空間にはいだき先生の存在が満ち、仙台に行かれた時の御写真、メッセージが今に生き、
心模様色のパッケージで登場していました。
入り口に並ぶ高麗さんのマーブリング下さった、綺麗な色とりどりのパッケージに
『弥生の予感』と印刷されています。
嬉しくて、そのコーヒーがその日の1番に頂けるコーヒーになりました。
「結」の意味を山元町のコンサートホールでお聴きした時の事が蘇り、
高麗さんのご挨拶に立たれた記憶を共にコーヒーをいただきました。
アントレプレヌールサロンでお聴きした、お父様のお酒のお話も蘇り、
終戦記念日の前日でありました昨日は、賑やかで華やかな空間と明日の無い時代から
又明日。と言っていただける時代に変わった胸一杯になる時でもあり、祈り続けた時代は、行動できる時代へと変わり、弥生の予感から、社会のはじまりである、新しい男女の関係性を考えるひと時をいただきました。
感受性豊かで、伸びやかにしなやかな柔らかい芽は永代樹と言われる木になります。
種の時から、永遠に何千年と時を超え伸びていく木は決まっています。
倒れたり、伸びる木を邪魔して切られる木はそのように生えています。
自分の生き方そのものでタイミングを作っている事を昨日は高麗さんが入れて下さり、
いだき先生の焙煎下さったコーヒーは、高麗さんの詩となり沁み入りました。
えりかちゃんにこれからの平和を教えていただきました。
綺麗な言葉のしりとりと、人生に謎が解けるなぞなぞの時間でした。
前に座られる、高麗さん、えりかちゃんに向かいう座り質問している様子は、
記者会見のようでもありました。
その場に座ったら、すぐに質問できるのも答えれるのも日常にあると、
先駆ける、いだきアントレプレナーの高麗さんの現場でした。
終戦記念日と言われている今日、自分の内で繰り返されてきた戦いは終わるように感じております。
美味しいお食事をいただけて、綺麗に着飾れる今が続き、又明日。
と明日も出会える未来になるように、生命のタイミング良く
貴重ないだき先生の銀座でのピアノのコンサートに参加させていただきます。
いだき先生、高麗さん、誠にありがとうございます。

梅本佳代

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比叡山 迎賓館にて
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府中の森芸術劇場どりーむホールにて
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