KEIKO KOMA Webサロン

変わる


前日までと、そして今までと全く違う「全く新しい高句麗伝説」と感じた4月23日の高句麗伝説の音声を、いだきしん先生が編集して下さり、聴かせて頂ける巡りを頂きました。
映像がない分、音声だけに集中し、とても深い世界を体感しました。先生の演奏、高麗さんの語られる詩、何という畏れ多い催しでしょうか。畏れ多くありつつも希望溢れます。
けれど瑣末なことに気をとられ、直ぐに表現しないまま、今日を迎えてしまいました。近日の天気予報は晴れマークでしたが、空の色が怪しくなったと思ったら突然の雨音、稲光に「動かず何しているのか?」と喝をいれられた体感で、雨の中出かけました。都心に近づくにつれ曇ってはいても雨が降った形跡はなく、IDAKI講座2日めというのは、只事ではないことも伝わる天候でした。
13日狛江、14日三鷹と予測つかない高句麗伝説の後、5月30日、31日と三鷹で2ヶ所、6月も三鷹、府中と武蔵野地域でコンサートが続き、東北の高句麗伝説に向かう日程は天意以外の何物でもないと受けとめます。
出自、義理や人情に縛られる今までではなく、新しく変われる機会を沢山ありがとうございます。

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ウラジオストクにて
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弁護士さんです。
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高麗ギャラリーカフェより