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仙台「高麗屋」さん、おめでとうございます


仙台からのお写真ありがとうございます。メイン通りに突然現れた「生命の樹」「マーブリングカーテン」「komaya」の看板と、別次元空間の現れに、京都「高句麗伝説」でこの世の秩序の新しい組み替えが始まった顕われと感じ、まさに先生の存在が前面、全面に現れたことで真は表に出ると感動します。オープンは令和元年5月1日とお聞きしていますが、伺える日が楽しみです。仙台への出発前のビデオ講演会を拝聴して、高句麗伝説でものすごい経験をしても、自分の表現が自分を観察して言葉にしているのがわかります。対象化する言葉は言葉じゃなく、先へは進めません。「言葉はいのち」生命の言葉を発せられる訓練が必要です。一昨日は誕生日でした。介護の仕事が入っていたのですが、次の利用者さんの所に行くまでの間、ふっと八坂の「高麗」に伺いたくなって、東山を超えて八坂の塔に辿り着き、塔を見上げると天に伸びる樹であり生きる中心として、ずっと建ち続けておられるのを感じました。中庭の入り口から階段を降りていくと手水鉢には白とピンクのしゃくやくの大輪が迎えてくれました。高麗の看板輝く離れは、神聖な空間が際立っておりました。自分を取り戻し、新たにスタートする場であることを京都での高句麗伝説後はさらに明確な場として現れていました。外国の方が多勢入って来られるので高句麗建国の精神は世界精神となって伝播しているのを感じます。

経験させていただいていることを、そのまま表せるように実力をつけ、コンサートチケット販売していきます。ありがとうございます。

先程アップしてくださった仙台「高麗屋」さんの「生命の樹」のお写真を拝見して、高麗さんの五女山城の詩「深い森の中…」のお言葉が蘇り、創造の源のエネルギーが東北から世界へと発信されていることを実感して感動します。真に新生「高麗屋」仙台、おめでとうございます。

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いだき京都事務所にて
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ウラジオストクにあった高句麗の壺です
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仙台 電力ホールにて