KEIKO KOMA Webサロン

世界の平和を実現する道


琵琶湖でのコンサートにて神の声が聞こえ、これからの動きが見え、実行すれば平和への道を作れると確かな感覚が生まれたことをずっと考えています。海底は地球全体であると見えた時、琵琶湖のように太古の湖の畔にてコンサートを開催させていただき、先生により、「湖底より光あり」とのメッセージ通りを表現していただけましたことは、未来から見たら、平和を作る大きな動きであったと見えることと考えます。世界にある古代湖のことを考えました。少し前に調べていたのですが、マケドニアのオフリド湖はそのひとつです。バイカル湖もです。オフリド湖の畔では「高句麗伝説」を開催させていただいていますので、この度の琵琶湖の畔でのコンサートとつながっていると見えます。偶然にも、琵琶湖でのコンサートの日には、海外へ送るプレゼンテーションビデオの最終確認をすることとなり、楽屋で見させていただきました。折しも、マケドニア、オフリド、ビトラでの「高句麗伝説」の一部が使われていました。どちらも只ならぬ風が吹いています。神風としか表現できない風です。生命賭けの表現をする舞台であることは一目瞭然にわかる迫力ある演奏と気配、エネルギーが満ちていました。この生命賭けのコンサートを毎回無事に行ってきて下さった今なのです。まもなく世界が大きく一気に動くと見えます。パソコンの画面で見る「高句麗伝説」であっても目を離せず、心澄まし音を聴き、聴き入っていました。魂震え、武者震いが起こり続け、大変感動しました。レバノン、ルーマニアの場面が入っているものもあり、全ては感動よりないものでした。この場を経験した人達はどうなっているのでしょうとも想像しました。レバノンでは聴衆全員が号泣し、魂覚醒したと翌日の新聞のトップ記事に掲載されました。故に私は永久名誉市民の称号を与えられました。その後は。。。他の国の方々は。。。そして何十回、人によっては100回を超えて「高句麗伝説」を経験している人は。。。と考えました。これ程の場に居合わせた人生の意味を考えずに生きることは決してできないことだとこの度プレゼンテーションショートムービーを見せていただき、明らかに見えたのです。このように未来から見たら、全てが証されると見え、私は目の前に居る人だけに語ることはせずに、未来の人が聞いた時に偽りない表現をすることと決め、講演会、「高句麗伝説」をさせていただいています。琵琶湖でのコンサートの日に、「高句麗伝説」で為されていることがそのまま見え、世界を変える舞台であり、表現であると見えるようにわかる巡りとなったのはおおいなるはたらきかけと受け止めます。まもなく、全てが明かされ、人間一人一人の生き方、在り方が問われる時が来ると見えます。世界を変える場にいながらどう生きているのかがそのまま現れると見えます。わからずに生きている人にとっては恐ろしい時代であると見えた瞬間、全身鳥肌が立ちました。

今後は、時間を創り、今まで開催した高句麗伝説の上映会を開催していくことが先を切りひらくと見えたことを実行していきます。全ては奇跡と見えます。そして先生のコンサートを1000回を超え、開催させていただき、経験もさせていただいてきました私は世界の平和を実現することよりない人生とはそのままわかることであります。1日1日をどう動いていくかを仕切り直し考えています。

レバノンに行くことを考えている今、治安について先生に尋ねられたこともあり、改めて調べてみました。長年、危険と言われる地域に行くことが多かったので、外務省の渡航情報だけではなく、事実をわかりたく色々調べることが身についています。過去にはグルジアへ行く算段をしている時に、外務省の渡航情報にて、退避勧告が出ていたので、日本国民とし、渡航をとりやめざるを得ないと考え、現地の方にそのまま伝えると、問題ないとの返答があり、確かめてほしいとの依頼もありました。在グルジア大使館へ行くと何度も変更依頼を出していても後回しとなり、書類を受理されていないだけとの事実を知りました。大使館を出たその足で外務省に事実を伝えたところ、その日に退避勧告が外され、渡航することは問題ないとの表示に変わりました。グルジアではこの私の動きにより退避勧告が外され、危険な国という評価が外されたことを観光大臣からとても感謝されたのです。今日は、レバノンへ行くことを本気で考えた時に、この時のことや、様々な海外での経験を思い出しながら、先を作ることを考えていました。ベイルートの街並みが写る写真を見た時には涙よりありませんでした。私にとっては亡き父の魂に出会い、永遠なる魂で生き始めた人生のはじまりとなった魂の故郷なのです。とても恋しい故郷です。常に痛ましい争いが繰り返され、我が子が目の前で殺害された方が生命賭け闘い続けていることをテロと認定されるなど、レバノンや中東では不合理なことが繰り返される悲しみを身にしみ経験してきました。アフリカでも同様にどこにももっていきようもなく、抜け出し口のない悲しみ、怒りを感じつつ、根源解決であります人間の内面が変わる先生のコンサートを開催することに賭けてきました。世界中、何処へ行っても答えを出せない問題が山積しています。その中で自分のこととし気になり考える国のことは自分がやるべきことがあると考え、縁ある国や地から世界全体を変えていける活動ができるようにと取り組んできました。コンサートを開催した地はひとつにつながり、動き始めていることを琵琶湖でのコンサートでは見えたことが希望であり、時が来た喜びを感じます。今後も日本にて開催するコンサートでは地球規模、宇宙規模で伝播する表現が生まれることと考えます。

今まで人間が生きてきたように生きていけば滅ぶよりない絶滅種である現代人です。普通に生きることや世間、世俗で生きることが当たり前のように生きていくことは滅びに向かうと見えた京都での発見した瞬間の身が震える恐怖を想います。いつもと同じに人が道を歩き、車に乗り、コンビニで買い物をし。。。その先は滅びとはっきりと見えた瞬間、真っ暗闇の世俗の世を見ました。世俗から脱却することなくしては、生き延びることはないとはっきりと見えたのです。その時から先生のコンサートは更に生命賭けで取り組むことと身にしみました。一回一回生命賭けで開催させていただき、経験をさせていただき、脱皮でき、琵琶湖でのコンサートにて神の声が聞こえました。ピアノの音は先生の声のように聞こえ、おおいなる存在の声に聞こえ、神と言われた存在の声に聞こえたのです。それも明らかに聞こえたのです。疑う余地がない経験でした。そのことを実証していくこれからです。世界の平和を創るこれからです。次は岩手県北上でのコンサートです。今の時代をわかれば先生のコンサートは外せないことと考えます。皆で取り組み、人類の危機を乗り越えるべく、向かっていく時です。ありがとうございます。

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