KEIKO KOMA Webサロン

きたかみコンサート


FAZIOLIピアノだからでしょうか、またアフラ=マズダの表現だからでしょうか、皮膚感覚で音が雷のようにビリビリ感じ、正に”神鳴り”のど真ん中にいるようで、恐ろしいまでに畏れを感じました。北の神は艮の金神やアフラ=マズダ、玄武と全てが凄まじく強いイメージがあり、一部は正に強烈な経験となりました。二部は全く予想もしない女神の表現に、北上コンサートそのものが真の男女の経験であり、その本質は美しく、優しいこととわかりました。先生と奥様の関係があり、いだきがはじまったことも同時に思い起こされ、北上コンサートは先生の存在そのものの経験である事がわかってきました。大変光栄な事であり、この経験がこれからの人生の要となり、私は男として、真に豊かにそして強く生きていくと心が定まりました。コンサート後に見上げる夜空には、北の象徴でもある北斗七星が美しく輝いていました。北上コンサートの経験に感謝します。ありがとうございます。

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府中の森芸術劇場 ウィーンホールにて
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おやすみなさい
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モスクワのコンサートホールにて