KEIKO KOMA Webサロン

いだき


5/13狛江での高句麗伝説、/14三鷹での高句麗伝説と2日間に渡り参加させて頂き誠に有難うございます。13日当日は3時頃から心臓がドキドキして、机の下から上まで整理したり、部屋を片付けていたらドキドキも止まり、すっきりして内面も整理されていました。高句麗伝説は始まっていると感じました。先生のサウンドと高麗さんの声に集中しました。「いま、ここで」の経験です。高句麗王が求めてやまない天はるか向こうの世界開かれ、生きる時代、人類の悲願成る、いま。涙無くして聞けない、魂の言葉。先生の大太鼓の連打、魂の響き、ギターの連打の響き、サックスの唸りとも、魂の声。時代が開かれたといのちでわかります。「生まれてきた意味を生きる人生。人類の悲願 成る 今」と高麗さんの声がいのちに深く響いています。この時を。奇跡の時を。14日の三鷹公会堂では、長寿王の悲しみ、「代々の高句麗王は天の限界を知りつつも、天と共に生きた、悲しみ」涙、涙が出て止まらない。「大宇宙の中心、新しい神、大きな樹、人は集い、生命の芽を育み、愛を現し、実り生まれ、、」と高麗さんの声がいのちに心地よく、ずっとここで生きていくと生まれる気持ち。いだきの時代。先生、高麗さん真に有難うございます。

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