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ありがとうございます。


週末は、満開かしらと東京を出発し向かった京都は、まだ肌寒く桜も咲き始めのようです。人も車も多く目が回るようです。あまりにそれぞれも、大事にしないような人とも思わない動きに心苦しく感じた自分です。びわ湖でのコンサート開催があるから日々向かうことできることに感謝の気持ちでいっぱいです。人にお伝えするときタイムリーな言葉に….という表現くださる方でも日本にいまいないでは、感がいいとは言わないと心改めます。一つずつできるまで、できるように身につけるまでと心は決まります。なっていく速度の速さは高麗さんだったら…..と、考えると、現状の瞬発力のなさ、押す力のセンスをみにつけないと追いつかないと考えます。
そして、コンサートの前日、1月11日の高句麗伝説上映会は、本番さんがらの臨場感で背筋もぴちっと伸び光が飛んでくるように感じ喜びが伝わります。夕方からの京都 応用コースでは、どんどんと活かせる空間が生まれる中、綺麗な姿で在り続け取り組む事をわかり、明日、太古の湖のびわ湖でのコンサートの開催は、大きく入れ替わるときと感じ真正面で向かいます。尊いとき、先生、高麗さん、ありがとうございます。

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