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自分の表現力に重みがないので、軽くなってしまい、簡単に言える事ではないけれど

高麗さんが書き込みされた『どんなに過酷で困難な状況であっても心が明るくなる光景が見え…』と言う表現に触れ、〜ホントに、そうですー 私もそう感じる 強くそう感じます〜と心の奥から〜悪い事をしていない人が苦しむ事はない〜と…

高麗さんのお父様が全焼したお家の前で宴会をされたと言うお話 何度も伺っていますが、特にこのコロナ禍になったいま、伺うと改めて、ほんとに前向き、徹底的に前向きである事を感じ、そう言う大人に触れる事で、子供たちが心に傷を負わない、大人が何があっても徹底的に前向きであれば、子供は苦しまない
先生が『戦時下でも、笑ったりするんだよ…』とおっしゃった一言が胸に浮かびます。
小学生の時に読んだ『手拭いの旗 暁の風に翻る』と言う戦争体験の本の中で、作者が小学生の時に描いた絵が入選したので、展覧会を見に行ったら、他の人たちが軍艦や兵隊さんを描いてる中、家族で焼き芋を食べている自分の絵の下にトイレはこちらと矢印が貼られていたのを見て笑ったと言うお話が忘れられず、ホントに簡単に言える事ではないけれど、何か笑ってはいけない、それこそ苦しまないといけないという、固定されたものがあると感じました。

『何があっても生きること』 と言う先生のお言葉 だから”超越”と自分の理屈かもしれませんが、そう感じました。

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京都コンサート よろしくお願い致します。

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