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「猛烈な勢いのはたらきかけ」を受けて


びわ湖「高句麗伝説」完売大変うれしく、本当に高麗さんには感謝よりありません。「完売」の報を受けても、「良かった」と今までだったら、自分が売ってもいないのに「どて〜」とだらしなくなるのですが、今回は背中を押し続ける勢いに止まっていられません。次に行くことよりありません。昨日の高麗屋さんでの一斉チケット販売ミーティングで、高麗さんが淹れてくださった五女山珈琲で「五女山の愛」を経験し、脳天から光の柱が貫き立つ感覚にびっくりし、のったりグズグズが一掃され、風が吹きます。スイーツのシフォンケーキもこの上なくやさしい味に心和み、芯がたちまあるくなって一斉販売に向かう事ができました。高麗さんとの会話から生まれる何気ないお話しも新しい歴史のはじまりを感じ、心踊ります。この度の追加の講演会にて、司会と撮影という巡りを戴きまして、まさに恵みであり、ある意味最後のチャンスであったとわかります。何をやるにも、大前提はチケット売りである事、京都事務所でのミーティングにて、スタッフやる人はチケットが売れないとやれないというお言葉の真意がよくわかります。チケット売れるには「猛烈な勢いのはたらきかけ」が必要であることを、動かない琵琶湖でのチケット売りにて経験させて頂き、昨晩、講演会を終えて帰り際に、高麗さんからお声をかけて頂いた一言にて、今までの自分の有り様が一掃されました。「決めたことはやる」という状態を身につけないと落ちてしまうから、高麗さんの一言が上昇する光の柱に引き上げてくださった事がわかり、いつも生命助けて頂き、生き延びれるようにしてくださっていること、高麗さんの愛に涙よりありません。高麗さんの仰る「猛烈な勢いのはたらきかけ」は、自分にとって高麗さんそのものです。かつてロシアからのビデオメッセージを見たとき、海外から高麗さんのビデオメッセージを撮影し発信してみたいという夢が生まれました。チャンスは巡ってくるものですが、高麗さんという日々、真を表し続けるお方を表現できるように撮影するのは、自分が日々真を表し生き続けるよりないことを経験させて戴きました。それを実現するためには、しゃくやくの会を名乗るからには高麗さんを少しでも理解できるようにコンサートのチケット売り、「本音で生きて下さい」の販売、コーヒー販売、を通して生きる姿勢で、いだき講座を伝えることよりないことを、この度の京都、大津での活動によって生き直す機会を戴きました。本日から、いだきしん先生が来られ、迎賓館コンサート、琵琶湖から始まる「高句麗伝説」の経験により、全く新しい人間で新しい年を生きていきます。貴重な機会を真にありがとうございます。

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